[メディア掲載]プレ・ステーションAi が仕掛ける「INCUBATION PROGRAM」とは?――愛知で活動を続ける投資家・MTGV藤田氏・伊藤氏に聞く

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[メディア掲載]プレ・ステーションAi が仕掛ける「INCUBATION PROGRAM」とは?――愛知で活動を続ける投資家・MTGV藤田氏・伊藤氏に聞く

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2021.07.16

弊社の取り組みが、TOMORUBAで紹介されました。

プレ・ステーションAi が仕掛ける「INCUBATION PROGRAM」とは?――愛知で活動を続ける投資家・MTGV藤田氏・伊藤氏に聞く

愛知県に2024年度、開所予定の「ステーションAi(エーアイ)」――。世界最大級のスタートアップ支援機関「ステーションF」(仏)に倣って建設が進むこの建物は、中部圏におけるスタートアップ・エコシステムの中核拠点となる予定だ。床面積 約30,000㎡超、利用者数は約1000者を予定し、いずれもインキュベーション施設としては国内最大となる。

名古屋市の鶴舞公園隣接地に建設される「STATION Ai」の外観イメージ。地上7階建て、延床面積23,098㎡

2024年度の開所が待たれるところだが、実は切れ目のないスタートアップ支援を行う目的で、先んじて「プレ・ステーションAi」という拠点が、WeWorkグローバルゲート名古屋内にオープンしている。主な機能は、スタートアップへの活動拠点の提供、起業や既存企業との協業に向けた支援、研修会・マッチングイベントの開催などだ。入居者向けに「INCUBATION PROGRAM」も実施している。

そこでTOMORUBAでは、「プレ・ステーションAi」に関わるキーパーソンや入居するスタートアップにインタビューを実施。今回の第一弾記事では、MTG Ventures 代表 藤田豪氏と代表パートナー 伊藤仁成氏が登場。両氏は愛知を拠点に投資家として活動する傍ら、プレ・ステーションAiで進行する「INCUBATION PROGRAM」の設計から運営までを統括マネージャーとともに担い、メンターとしても支援している。現役キャピタリストの視点から、変化する愛知の起業環境や「INCUBATION PROGRAM」の内容、愛知で起業するメリットについて、余すところなく語っていただいた。

※続き・詳細は、下記関連リンクをご確認ください。